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琉球・沖縄の歴史上の偉人や事柄辞典。 title=

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琉球の位階・簪(かんざし)

簪(かんざし)
[官職] [制度]
【簪(かんざし)】
上位から順に金簪、花金、茎銀簪、銀簪、銅簪。

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他の 制度 関連情報 (2件)

琉球の位階・身分

【身分】 ■王族、上級士族、一般士族、平民に分かれ、位階で身分が決まるのは上級、一般の士族のみ。 ■王族と平民は位階の上下に位置し、位階の階級はあてはめられない。 ■平民の呼称については、町百姓(町民)、田舎百姓(農民)、筆算人(地方役人)などに分けられていた。
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聞得大君

■きこえおおぎみ、きこえのおおきみ、チフィジンと読む。 ■琉球神道(りゅうきゅうしんとう)といわれる琉球独自の信仰における「ノロ」と呼ばれる祝女の頂点に立つ最高神女の事。 ■尚真王の時代に中央集権化と共に祭政一致が行われたが、その際、各地にいた神女をまとめるため神女組織が整備され、その階位の頂点として新たにこの役職が設けられた。 ■琉球王国で祭祀を執り行う際に使われる御嶽(うたき)の頂点である「斎場御嶽(せーふぁうたき)」を掌管し、首里城内にあった十御嶽の儀式を司った。
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